ASVResBufferTime クラス


( COMのみで使用されます。ASVResBufferTime型のデータ型を操作します。
インスタンスの生成には、CASRootObject クラスのCreateResBufferTimeメソッドを使ってください。C++のCreateInstance、VBのNew、C#のnew を使用して生成すると、ランタイムエラーが発生することがあります。詳しくはこちらをご覧ください。)

<ASVResBufferTime> インターフェイス

 

プロパティ一覧

タブ名プロパティ名データ型説明
 
GetStr
<BSTR> データ型
<Method>

 

資源タイムバッファを文字列で取得します。

 
SetStr
<VOID> データ型
<Method>

 

資源タイムバッファを文字列で設定します。

 
ElementCount
<LONG> データ型
<Method>

 

要素数を取得します。

 
DeleteElement
<VOID> データ型
<Method>

 

Indexで指定された位置の要素を削除します。
[in:LONG]Index:削除される要素の位置。

 
Clear
<VOID> データ型
<Method>

 

全ての要素を削除し、初期状態に戻します。


<RO> : 読み取り専用
<Multi> : 配列型(1から始まります)

<入門> : 入門モードで表示されます
<標準> : 標準モードで表示されます

参照



HelpNo.:C10050

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