Asprova DSとの自動同期

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Asprova DSとの自動同期機能 (Ver.11.0.1以降、Ver.12制限機能)

Asprova MESAsprova VIEWで、Asprova DSからaruまたはテーブルデータの更新の通知を受け取ったら、自動同期するように設定できます。

メニューの「ファイル/データサーバ」のサブメニューの「自動的に同期する」メニューを選択するとチェックが付きます。
「自動的に同期する」メニューにチェックが付いている状態でメニューを選択すると、チェックを外すことができます。
「自動的に同期する」メニューにチェックが付いていると、自動同期されます。
※このメニューは、Asprova MESでのみ表示されます。

自動同期する場合、Asprova DSから更新の通知を受け取ったときに、最新バージョンで開くまたはテーブルデータをダウンロードします。

「自動的に同期する」メニューにチェックをつけたときに、最新のaruファイルまたはテーブルデータをダウンロードしていなければ、最新バージョンで開き直すか、またはテーブルデータのダウンロードをします。

「自動的に同期する」メニューにチェックされており(自動同期するように設定されており)、かつ更新が短時間で大量に行なわれる場合、
最新バージョンでの開き直しや、テーブルデータのダウンロードが頻繁に行なわれることを避けるために、少なくとも60秒の間隔を空けて同期されます。
この間に手動で最新バージョンで開きなおしたり、テーブルをダウンロードすることはできます。



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