実績、特急オーダをスケジュールに反映させましょう

Asprova入門マニュアル

Asprovaを使ってみましょう


リスケジュールすることで、これらの進捗や追加オーダを加味して新しい計画を高速に自動で作成します。リスケジュールボタンをクリックしてみましょう。

リスケジュールした結果、斜線の入っていない部分は計画開始日時の右側に押し出され、斜線部分は計画開始日時の左に引っ込みました。
また、追加した特急オーダは着手作業の次に割り込むように割付けられました。


しかし、実績や特急オーダの影響で新しい納期遅れ作業が発生してしまいました。
ここからは、今まで学んだ様々な方法で計画をさらに修正し、保存、現場へ指示というように一連の操作を繰り返していきます。


Asprovaのスケジューリングの基本操作は以上です。



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