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25 ERP インターフェース ( 17 min )
 
25.01 ERPとAsprovaのテーブルの関係

SAP, Oracle EBS, JD Edwards, Dynamics AX, QADや既存のレガシーシステムとも接続することができます。AsprovaがどのようにERPシステムと連携できるかを説明します。
 
25.02 連携シナリオ例

7つのデータ交換のシナリオの例を用意しました。それぞれのシナリオのデモンストレーションはこの後のビデオで行います。
 
25.03 シナリオ 1 - 計画手配と製造指図のインポート

planned Order と production Orderのインポートについて説明します。
 
25.04 シナリオ 2 - AsprovaのMRPと有限能力スケジューリング

製品の製造オーダと部品の在庫をインポートし、MRPにより部品Aの製造オーダを自動­生成します。
 
25.05 シナリオ 3 - 独立所要量と顧客要求

AsprovaにPlannedIndependentRequir­ementとCustomerRequirementをインポートして、MRPを実行­し、製造オーダをスケジューリングします。
 
25.06 シナリオ 4 - 製造オーダのエクスポート

Asprovaから、オーダの開始日時と終了日時を含むProdu­ction orderをエクスポートします。
 
25.07 シナリオ 5 - 購買オーダのエクスポート

Asprovaから生成したpurchase requisitionをエクスポートします。
 
25.08 シナリオ 6 - BOMと品目のインポート

Asprovaに製造BOMと品目の情報をインポートします。
 
25.09 シナリオ 7 - 工程のインポート

BOMとMaterialとRoutingの情報をERPからインポ­ートします。
 
最終更新 2016年 3月 24日(木曜日) 06:46